マントルやアセノスフェアなどにおいて教育

マントルなどに対して練習をしました。地表で見分けるプレートのアクションは、マントル全体を支配している大きな流れの一部であることがわかります。海洋部では地中約70kmによって濃いところに、地震波ステップがちょこっと遅くなる域の物が知られています。この部分を低ステップ域といいます。低ステップ域とその下のやわらかい域をアセノスフェアといいます。アセノスフェアの下端は明らかにされていませんが、せめて深さ600km以上と考えられています。地殻といったマントル上部によるかたい域を、リソスフェアまたはプレートといいます。プレートの厚さは、海洋部では70km近所だ。地球のダミーは、動き続けていらっしゃる。大陸も海洋下もそれぞれの方向・速さで間隔し、共に衝突したり一方の下に沈み込んだりしています。そんな動きは地球に火山をつくり、地震を起こし、地殻一変をもたらしていらっしゃる。私たちの済む国中列島は、そういった顕著な作用をしている現在の一変帯にあります。誠に勉強になりました。

パニック!苗が増えすぎて混乱のわが家族菜園

今週の我が家の畑の課題は前もって順調に大きくなってきたじゃがいもの芽かき課題。
ぶっちゃけちっちゃなじゃがいももかまわず食べてしまうほど芋好きなので取り止めるほうが収穫量が上がるのですが、小さな子芋だけというのも淋しいのでとやかくで例年芽かきはする。
今年は種芋が多かったおかげで切らずに一つずつ植えたので、入念に芽かきを行います。1~2教科書にしましたが、おおかた来週にもまた違う芽がでてる筈。

次に小松菜の結果間引き。
今年は進展が可愛らしく信じられないスピードで大きくなっているので、早めに結果間引き。
去年は5毎月も暑かったのですが、今年はなんとなく気持ち良いお日様が多いのでそれが良いのでしょう。
このままだと大株なものをかきとりで実績で長く楽しめそうだ。

とまあそこまではよかったのですが、うちの植えるのだけが好きなおやじが苗を大量に買ってきて小さなパニックに。
例年トマト、キュウリを植えているのでその分の余剰は確保しておいたのですが、昨年のダブルの苗を買ってきてしまいパンク判断。
おまけにオクラにスイートコーンまで。どうして済ませろというのか。
ひとまずニンニクを総合プランターに植え替え、来週定植しようとおもっていたほうれん草もプランターへ。
その場しのぎの余剰に植えましたが、トマトが昨年と同じパーツへしか植えられないことに。
連作病態がでないかちょい不安です。